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苦痛の少ない内視鏡検査

内視鏡検査について

naishikyo

当院では、鎮静剤(※1)、炭酸ガス送気(※2)や最新式の設備を効果的に利用することで、苦痛の少ない胃カメラ、大腸カメラの検査をお受けいただけます。
内視鏡検査では、自覚症状の少ないがんを早期発見するために欠かせない検査です。自覚症状が無くても、定期検査を受けることで、がんの早期発見・早期治療につなげたいと考えております。検査を希望される方には、検査に関する疑問や不安を解消していただくために十分な説明を心がけておりますので、お気軽にご相談ください。

※1 検査中に痛みのある方には、ご希望に応じて鎮静剤を注射する場合がございます。
※2 空気の代わりに炭酸ガスを使うことで、検査後のお腹の張り、満腹感を軽減いたします。

 

検査実績

胃カメラ(経鼻内視鏡) 年間約1000件
大腸カメラ(大腸内視鏡検査) 年間約400件

患者さんの状況に応じて、十分に時間をかけて正確で納得していただける検査を心がけております。

衛生面について

内視鏡学会ガイドラインを順守して、消毒、洗浄をしております。
感染対策、安全対策を十分に考え、内視鏡検査を行っております。

 

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